コロナ予防のためにアクリル板を設置しました。

テーブル席に座る人数を少なくし、アクリル板をテーブルの上に置くことで飛沫感染を防いでいますが、アクリル板が透明なので相手の顔が見えて閉塞感も感じることなく過ごすことができています。

マスク生活が日常となり、今年は、まったく咳、鼻水など風邪をひいている人を見かけません。家族の方たちも同居している高齢者のために感染予防をしているおかげです。

また、施設内での感染予防として、手すり、椅子、テーブル、その他利用者・職員の手の触れるところは何度も消毒し、体温チェックは一日2回計測し健康のチェックをしています。また、外部からの感染を予防するために、訪問者は入館の制限をしています。

早くコロナ感染の収束を願いながら、これからも感染予防を続け、新型コロナに感染しないように努めていきます。



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